時間を設定して、合図に合わせて。
インターバルタイマーでHIIT、サーキット、縄跳びを計時。運動、休憩、セット数を設定し、合図に合わせて進めましょう。
トレーニングタイマー
運動と休憩の時間を設定したら、あとは合図に合わせてトレーニング。いつものタイマーを保存して、次回もすぐに開始。インターバル、セット間の休憩、姿勢の保持などに使えます。
HIITのインターバル、筋トレのセット間休憩、ボクシングのラウンド、ストレッチまで。用途に合う時間の設定を見つけましょう。
インターバルタイマーでHIIT、サーキット、縄跳びを計時。運動、休憩、セット数を設定し、合図に合わせて進めましょう。
20秒の運動と10秒の回復を8回繰り返します。最後の回復も含めて合計4分です。
セットが終わったら休憩のカウントダウンを開始し、終了の合図を確認。いつもの休憩時間を保存し、必要なら10秒追加できます。
ラウンド時間、休憩時間、ラウンド数を設定。ボクシングやMMAなどで運動と休憩を自動で切り替えます。
プランク、ストレッチ、ひとつのヨガ姿勢などに使えるカウントダウン。時間と必要な準備時間を設定し、終了の合図を確認できます。
一定のサイクルでトレーニングし、各ラウンドの開始を通知。動きを終えたら、残り時間で呼吸を整えましょう。
AMRAPや制限時間のあるトレーニングに。自分のペースで課題を進め、全体の時間が終わると合図で知らせます。
For Timeのストップウォッチはゼロから計測。終わったら完了を押すか、上限時間を設定できます。一時停止の時間は含みません。
用途に合わせて選べる4つの計時方式。
インターバルカウントダウン固定サイクルストップウォッチAppで変更できる計時例です。準備時間は別に設定できます。
運動、休憩、セット数、準備時間をトレーニングに合わせて設定。
計時方式に応じて、一時停止、再開、時間追加、スキップ、手動での完了ができます。
そのたびにスマホを手に取る必要はありません。音、画面、手首への軽い振動が、動くタイミングと休むタイミングを伝えます。
効果音とアプリ表示中の音声で、切り替えをお知らせ。
大きな数字と、明確な段階・ラウンド表示。
iPhoneの触覚、またはペアリングしたApple Watchの手首の合図を利用できます。
Apple Watch の連動通知 · 画面イメージ
Apple Watch は iPhone とのペアリングとワークアウトセッションの許可が必要です。ロック画面での通知はシステム通知を使用し、通知の許可や集中モードの設定に影響されます。
いつものトレーニングを覚えて、あなたに合った使い方を。次のスタートが、少し軽くなります。
よく使う設定を保存し、これまでの計測を振り返れます。お気に入りのトレーニングは、次回すぐに開始できます。
上の履歴は表示例ですアプリは 7 言語、VoiceOver、Dynamic Type に対応。音だけでなく、わかりやすい画面表示でも段階の切り替えを確認できます。
简体中文 · 繁體中文 · EN · DE · FR · ES · 日本語Movempo は iPhone 向けに設計されており、iOS 17 以降が必要です。Apple Watch の連動アプリには、watchOS 10 以降とペアリングした iPhone が必要です。
不要です。計測、設定の保存、トレーニング履歴はデバイス上で管理されます。アカウントを作成せず、オフラインでも利用できます。
現在は iPhone でタイマーを設定して開始します。手首では時間と段階を確認でき、振動による通知を受け取れます。ワークアウトセッションを使用するため、同じくワークアウトセッションを使用する別のアプリと同時には実行できません。
Tabata、8分のAMRAP、10サイクルのEMOMが入っています。他の例は4つの計時方式で設定できます。プリセットは確認・調整してから開始し、保存済みタイマーは直接開始できます。
Movempo は現在リリース準備中です。ダウンロードの詳細と料金はまだ発表していません。公開後、このサイトに App Store へのリンクを掲載します。